Herring bone Tie(サックス)

16,200円(内税)

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ANAネクタイ KUSKA


2016 A/W Tango Herring bone neck Tie
~2016年11・12月号のANA機内販売誌にて、国際線200便で展開~

自社で染上げた絹糸を数本横糸に合わせて織り上げております。

1越1越手織りで織り込む事により立体的な表情・質感・珠玉の光沢を作り出しております。手に取り締めていただければその違いは歴然です。

KUSKAのネクタイは1人の職人が1日に2〜3本程度しか織る事が出来ないこだわりの逸品です。
仕上げの段階では手縫い縫製で1本1本丹念に仕上げております。


長さ146僉
幅8僉
シルク100%

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ヘリンボーンタイ

ヘリンボーンタイ

シルクの光沢と発色

ヘリンボーンタイはKUSKAのネクタイの中で最も光沢感が強いネクタイ。
その理由は横糸が多く表面に出る綾織りでおられているためです。そのため発色がくよ、同じ色でも他のネクタイよりも鮮やかになります。
しなやかな風合いと独自の輝き、発色をお楽しみください。

Kuska's Herringbone tie


光沢感

光沢感
ヘリンボーンタイは「綾織り」で織られています。
「綾織り」は横糸が多く表面に出るため美しい光沢感がでます。


鮮やかな発色
横糸に使用したシルクの鮮やかな色が全面にでるため他のネクタイに比べて鮮やか発色が可能になります。

色の深み

ヘリンボーンの風合い
開きにした魚の骨に似る形状からニシン(herring)の骨(bone)という意味をもつ織柄。手織りで織ることで独自の風合いになります。



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